月別アーカイブ: 2006年10月

HOME COOKIN’

あで〜、コメントの返事書いたのにまだ出てないな、設定が複雑になった分、
このMOVABLETYPE Version 3.33 って、なんかちょっと、
あたしには高機能すぎて、しきいが高くてついていけん。って
いうか、面倒くさくなってきた。
最近、1stアルバムが大好きだったイギリスのシンガーソングライター、
ピーター・ドレイクの3rdをたまたまみつけて買ったのでその事を
書こうと思ったのだけど、
えっこの人って確か3枚しかレコード出さなかったし、
20代で死んじゃったんだっけ、
何で死んじゃったんだっけと調べていたら
気持ちが暗くなってきて紹介するんを止めました
(って充分紹介してるか……..)
ウツっぽい時はあんまし良くないかも…..
ということで別のCDを……..
私は今日もいっぱいCD買いましたが、中でもお薦めは
ジミー・スミスのHOME COOKIN’
このジャケット、デザイン・写真ともに最高です。
ジャケット眺めてるだけで楽しくなります。
こういうのは絶対紙ジャケで、ということで150元も高い
日本盤を買いました。
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紙ジャケって、良いですよね、
もちろん内容も良いですよ、オルガンジャズは疲労回復に効くんですよ。
しかし、こんな店ってどんなもの食べさせてくれんのかな。
明日は月曜だからって憂鬱になることはないですよ、
好きな音楽を聴きながら、マンガでも読みながら寝ましょうね。
(って自分にゆってんのかよ)
おしまい。

仕事中の iPod オッケーすか?

皆さんは、仕事中音楽を聴いていますか?
オフィスに静かに音楽専門局のラジオがかすかに聴こえる程度に流れているとか、
自分のブースだけでコンピュータで聴いているとか?
私の場合は iPodです。前の会社では iPod は禁止にしていたのですが、
今度の会社は一応私が社長なので何をやっても良いのです。
2Gタイプです。充分だろうと思ってたのですが、
やっぱ、もっと大きい方が良いですね。
え〜と、例えばハイドンの弦楽四重奏全集って22枚組ですよ、
(買うつもりでショップへ行ったけど、持った感じが重いので止めた)
鍵盤ソナタ集は10枚組(持ってます)。
それ両方が全部が多分入らないんですよね(って、それがどうした?)
だんだん話それてるけど
ハイドン交響曲全集って、何枚くらいあるのかな、気になってきた。
今HMVのサイトで調べたら、
何と33枚組(A.フィッシャー)10,105円だって、激安〜。
台湾で探してみよ。
で、話は戻りますが、
実は、コンピュータに大量に曲を入れておいて、時々真夜中に、
iPodの中身をを編集するのって
至福の時なんですね。
だから普段は2Gくらいでも良いかも。
やっぱりネがオタッキーなんですね。
オフィスには、ミニコンポもあって自由に皆、好きな音楽を聴いて良いのですが
私の音楽の趣味に合わせるとみんながかわいそうだし、
私の一番聴きたくないのは、日本と中国語のポップスだし、
なかなかみんなと趣味があいません。
以前、朝からバッハのカンタータを聴いていたらすぐにかえられたし、
ジャズもおとなしめのピアノトリオをせいぜい連続1枚まで、
くらいの雰囲気だし、ほんじゃま〜と居直って iPodで大好きな
デクスター・ゴードンやバッハなど聴いております。
大きな会社だと一見無駄な規則も必要なこともありますけどね、
皆さんのお勤めの会社では
iPod などは許されるのですか?
まあ、職種にもよりますけどね。
お暇な方、コメントくださいまし……
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こういう木を見ると
あ〜、ここ外国なんだ、と感じる。

僕とミミと仕事場で

↑ ってポール・サイモンの歌があったよね〜良い曲だったね(<知らね〜よ)
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パパ「ミミ、飼い主さんとの触れ合いタイムだよ、さあおいで、」
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ミミ「は〜、また、うるしゃいのが来たよ」
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パパ「さあ、ミミは甘えんぼなんだよな、」「よっ! あまえんぼ将軍、なんちって」
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パパ「ミミ、そんな手を突っ張って、嫌がるふりしなくてもいいんだよ、」
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ミミ「ママ〜、助けてよ〜、パパがうるしゃいにゃん」

社員一同「現実逃避してないで、仕事してください」

タクシーにて

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運ちゃん「ハイ、ニーハオ、どこまで」

「え〜南京東路、復興北路まで」(中国語で)

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運ちゃん「オーケー、あんた、日本人?」
「うん」
運ちゃん「中国語上手だね、何年くらい居るの?」
「10年ちょっと..かな」(中国語で)
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運ちゃん「10年………..じゃあ普通、もっとうまいだろ〜、
  え〜、もっと勉強しなくちゃな」
「あ〜、は〜」(うるせ〜よ)

その後

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運ちゃん「ニーハオ、どこまで?」
「中山北路2段まで、」
運ちゃん「あんた、日本人だろ?何年くらい?」
「え〜2年、かな」
運ちゃん「へ〜、たいしたもんだね。中国語うまいね。」(中国語で)

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「いやいや、全然そんなこと」(中国語で)

(心の声)何か、むなしい…….

猫ことば

このあいだ、最近の私の愛読書、伊藤理佐(マンガ、念為)を読んでいて思いついたことがある。会社なんかで、どうしても言葉がきつくなったり、言い方次第で人をおもわず傷つけたりすることがある。だから会社内では社員同士は猫言葉を使うのを規則とするのはどうでしょう。
例えば、
「何だよ、お前いわれたこと全然やってないじゃないか、どうすんだよ。」
「そんな事言っても、急なトラブルで、そっちが最優先だったので…..」

それが↓
「ニャンだよネ、ゆったこと全然やってニャイじゃニャイの、僕知らニャイからね」
「だって、そんニャことゆったって、いろいろニャンニャンで……..ニェ〜みんな、僕悪くニャイもんね、フシャー(威嚇の声)」

ど、どうでしょう、
なかなかいいと思うんですが…。
我が社では、まだ採用検討中ですが、もう
採用されている会社があれば、効果のほどを教えてくださいね。
 
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↑道ばたの猫ちん
それでは…。
皆さんたくさんのコメント、メールありがとうございました。