台北の電気設備の絵

台北ではお馴染みの、電気設備に描かれた絵ですが、
このパターンは初めて見ました。

なんと、小さくですが人物らしきものが描かれています。
新しい挑戦ですね。

 

手抜きっぽいけど、一応人物ですね。

 

ところで、話は変わって、最近よくBGMにしているのが、ヴィヴァルディの
『12のトリオソナタ集Op.1』です。
ヴァイオリンはエンリコ・ガッティ。

HMVの紹介ページ>>
バロックヴァイオリンの神様とよくコピーに書かれてますが、
見た目は普通のおじさんです。

以前紹介した、

ヴィヴァルディ・エディション66枚セット

も悪くないんですが、
やっぱり、ポッジャーとかガッティとかのヴィヴァルディはさらに良いです。
ジャケットも良いですね。

コレルリで有名な「ラ・フォリア」も入ってます。
最近まで、このエンリコ・ガッティっていう人知らなかったんですけど、
すごく良いですね。他にもコレルリのCDを買いました。

「ラ・フォリア」。このメロディは、有名ですね。