実は昨日の続きがまだあるんです….

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おやっ、昨日とタッチが違いますね。
それと、これ工事中でも工場でもなくて、
裏庭に柵をつくってるおっさんでしょ、どう見ても。
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不良っぽくていい味出してます。
が、こいつ、わざとケガしようとしてるとしか思えないぞ。
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作業場は清潔にしておかないと、『滑って転んで大分県』ってやつですね。
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こいつら、ただのアホでしょうが。

●いや、今日も堪能させていただきました。イラスト担当は何名かいるようですね。
個人的には、1枚目を描いた人の他の作品も見てみたいですね。
●あと、今さらですが、文字が全部手書きなんですね。
やっぱ、アートにコンピュータなんぞ使っちゃいけませんやね。
このへんのアンダーグラウンドな感じを出すには、全て手書きですね。
デザイナーのはしくれとして勉強させていただきました。

実は昨日の続きがまだあるんです….」への4件のフィードバック

  1. SETO

    いつも楽しみに読ませて頂いてます。
    今日の1枚目のポスター、棒をかついでいるオジサンの耳と
    ひげが白いのは、色塗り忘れでしょうか?
    後ろの柵の木の板も、途中で色を塗るのをやめてしまった
    感じがします。
    どうしてなのか??
    単なる手抜きかも知れませんが、とても気になりますね。

  2. めからった

    「色塗り忘れ」というのにも笑わせてもらいました。こんな内容のポスターが必要な状態なんでしょうな、台湾は。働く人々の「軽松軽松」さがうかがえます♪

  3. Molly

    三宅さん
    早速、コメントのお返事をありがとうございます。
    なんだか、とても身近に感じますね!
    アイルランドにご関心のあるとのこと。
    伺って嬉しかったです。
    ダブリンに行くと、トラッド音楽専門のCD屋がありますし、パブでも生演奏が聞けるところが多いですね。
    ついでにセットでついてくるのが「アイリッシュ・ダンス」。細身のアイリッシュの美女が伝統的な色使いのワンピースを着て跳ね踊ります。
    最近は「リバーダンス」が世界的に流行っていますが、三宅さんはご覧になったことがありますか。
    アイルランドにお越しの際は、ぜひお声をかけてください。喜んで案内しますよー!
    台湾のポスターって手作り感満点ですねー。
    これって、全部手書きなんでしょうか。
    ということは「世界でたった一つのポスター」?
    (そんなことないかな?)

  4. サトコ

    三宅社長さん
    ええ。文字は手書きが良いですよね。「暖かみ」とか感じませんが。わはは。
    でも何と言うか台北は「注意書き」が多いのですね。
    こちらでも食事処の引き戸には「指詰め注意」とか書いてあります。
    急いでガラガラ~!っと開け閉めして指を挟まないでね!ってことですがちょっと恐い。
    でも今回のお写真の4枚のように「絵」で注意されると迫力ありますね。
    個人的には1枚目が好きです。楽しそうなので…!

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