久しぶりに中華の弁当を食べた。
日本にもある「鬚の弁当」。
うーん、やっぱり中華はいまひとつ。
おかずが、炒め物ばっかりで、飽きる。
単品のおかず(ほうれん草やもやしのおひたし、豆腐など)もあって、
夜はごはんとおかずにした。
そのほうが、私は好き。
つまり、きょうは、昼、夜ともに、「鬚の弁当」の
ものを食べたのだ。
これは、見習いデザイナーのお弁当。
おじいさんが作ってくれたそうだ。
右上にある不思議なものは….
焼餅(のようなもの)に、お肉が挟んであった。
左上は、こんぶ。
味がよくしみていて、美味しかった^^
真美子さん
あ、あの~、確かに「おいしそう」じゃなくも無いのですが、
お弁当には彩りも大事…ですよね?
極端に「緑色」が足りない気が…。
私も真美子さんと同じ、ご飯+単品のおかず、に1票!
※
それにしても「おじいちゃん」が作って下さるなんて、羨ましい限りですね!
お弁当を見て、以前のブログを思い出しました。時々、「お昼のお弁当編」やってください。
おじいさんが作ってくれるなんて、いい家族ですね。素敵だなぁ。
このコンブ、見た目は和風だけどやっぱり八角風味なんでしょうか?
鬚の弁当、近隣の駅にあるのになかなか踏み込めないです。
レディースセットとかあるのに夜は居酒屋風なので女一人で入る勇気がでません(笑)
misakiさん
味は和風でした。
だから、食べやすかったです。
鬚の弁当って、夜は居酒屋風になるんですか?
知らなかった。
台湾はお酒はなかったような…….