撮影

先週末、仕事で女性用のバッグの撮影に立ち会った。
メーカーの方に、これいくら?って聞いたら、
これは58万元、そっちは65万元….って、
オーマイガガガガガッ!!!
怖くて触るのが嫌だった。
日本円で200万くらいってことか…
誰が買うんだろう。
凄い金持ちになっても、持つの嫌だな。
まあ女性用だから関係ないけど。
もし、傷つけたり、タクシーに忘れたりしたら、
どうするんだ!
というのはきっと貧乏人の発想か?

撮影」への2件のフィードバック

  1. Molly

    徹夜続きで身体の具合はいかがですか?
    今日あたりは、ゆっくりお休みくださいね。
    私もカバンが好きだけど、TPOに合わせてカバンを変えていると絶対、中身を移し変える時に忘れ物をするんですよね。だから私はいつも同じカバンを使いまわしています。
    それにそんな高いカバン、要りません、というか貧乏人の私にはムリです(笑)

  2. 三宅健司

    50数万元のバッグは、まわり全て金色でした。一体どんな人が買うんでしょうね。どんな服を着たら似合うんでしょうかね。

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