台北の落書き–2

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落書きを写していて、ある小説を思いだした。
スティーブン・キングの「ジャック・ハミルトンの死」という短編小説で、
第四解剖室という文庫におさめられている。
内容は詳しく思いだせないが、かなり暗いトーンの短編だったと思う。

台北の落書き–2」への2件のフィードバック

  1. Ritsuko

    オーストラリアでも落書きは多いみたいです。
    私の住んでいる地域では地元の役所が無料で消してくれるらしいです。
    その費用をパトロールに充てて未然に防いでほしい..と言っている人も居ますが。
    以前NHKで『落書きが増えると地域が寂れてしまうので、住民が協力して書かれる度に消している』という特集を見ましたが大変な労力でした。

  2. 三宅健司

    台北の落書きは、誰かが消しているのかもしれませんが、かなり古い物も残っているので、どうなんでしょうか?罰金512億円とかにすれば、無くなるかもですね。
    すみません、またつまらないこと書いた。

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